がうす通信

年6回、偶数月に発行しお送りしている『がうす通信』の一部を紹介します。
テレビや新聞であまり見られないニュースなどを特に集めてお送りしています。

 『がうす通信』のバックナンバーの一部です。がうす通信の購読はこちら

| 2005 | 2004 | 2003 | 2002| 2001 | 2000 | 1999 | 1998 | 1997 | 1996 | 1995 | 1994 | 1993 |

がうす通信表紙イラスト集


2002年

NO.発行日 内容
第58号
(2002/12/10)
  • 日本製携帯電話の電磁波強度・NTTドコモ製を追加 
  • 長野】中部電力―50万ボルト送電線計画15年延期へ 
  • 【宮崎】「小丸川幹線建設計画は中止に!」九電へ申し入れ
  • 【神奈川】葉山町 J−フォンが教育委員会を訴える!
  • 【東京】両国、NTT墨田ビル計画変更しアンテナを縮小
  • 【ドイツ】フライブルクの提言 109日のIGUMD大会で
  • 【米】ジョージア州 PTAが高圧線について決議
  • 【イタリア】予防原則を提唱で決議 200291314 カタニア国際会議
  • 電磁波がDNA損傷を招く!欧州の研究
  • 図書館の盗難防止装置問題の経緯 
  • 講演会 確実となった電磁場の発ガンリスク 1222日午後1時〜430
NO.発行日 内容
第57号
(2002/10/21)
  • 【ドイツ】電磁波照射の少ない携帯電話機に「青い天使」マークを適用、
         
    SAR0.6Wkgを目安に  永瀬ライマー桂子携帯電話機種別の電磁波強度 

  • 国内製品SAR一覧・無線LAN 電磁波計測  「電磁波プロジェクト」西野全哉
  • 【アメリカ】カリフォルニア電磁波プログラム これまでで最大の健康への警告を発表!  しかし最終報告は何の政策勧告もなく
  • 【茨城】台風で鉄塔倒壊
  • 【日野市】高幡不動前変電所ストップ! 日野市が実力阻止
  • 【九州】5つの中継塔裁判報告(9月法廷)中継塔問題を考える九州ネットワーク
  • 【宮崎】無用の新規高圧送電線による電磁波被害と自然破壊  小川渉
  • 朝日新聞8月241面トップ記事の大きな影響 マイクロウエーブニュースまで
  • 【茨城】台風で鉄塔倒壊
  • エコツアー「綾の森」 日本最大の照葉樹林・綾の森へ行こう
第56号
(2002/08/29)
  • 電磁波問題に本腰のWHOハルレム・ブルントラント事務局長
  • 「電磁波で脳腫瘍」を訴えた米国安全保障局職員が敗訴!
  • 電磁場被曝労働の攻撃型脳腫瘍のリスク カナダの研究
  • 【鳥取】市街地の変電所建設 計画を白紙撤回
  • 【高松】市議会 住民が条例制定を求める「電磁波から身を守るための請願書」を否決
  • 【大分】地裁 小学生意見陳述で満席の傍聴席に感銘 「私が裁判でいいたい事」
  • 5000mGを超える 図書館における電磁波計測
  • 厚生労働省へ図書館盗難防止装置問題で申し入れ
  • テレビがただの箱になる?地上波放送デジタル化を考えるシンポジウム開催6月22日
  • 混雑時でなくとも携帯の電源を切って! 私の電磁波体験 白石美雪
  • 「ネズミ撃退装置ペストX」に公取が排除命令
  • 日本最後の照葉樹、原生林になぜ危機が? 中村いづみ
第55号
(2002/06/20)
  • 「電磁波問題国際フォーラム」を開催 5/11・12
    [講演概要]
    ニール・チェリー博士
    「ラジオ・テレビ放送塔と携帯電話通信施設付近での健康への影響
    ・リビー・ケリー   
    「ワイヤレス社会の進行―国民の健康を守るための政策」
    ・ザミール・シャリタ博士
    ・アン・シルク
    ・前IARC研究部長の山崎洋教授が「電力系研究機関の広報内容に抗議」
    ・『電磁波問題国際フォーラム』宣言採択
    ・環境省をはじめ5省庁へ申し入れ
  • 図書館の盗難防止装置計測データ 「電磁波プロジェクト」報告書からの抜粋
  • 図書館で健康被害が多発! (図書館職員から手紙での訴え)
  • 【大分】別府市 子ども達が原告になって差し止め裁判
  • 【米】「携帯電話で脳腫瘍」の大規模訴訟 公聴会で激論
  • 【米】政府 にせの携帯電話防護グッズに断固たる措置
  • 通勤電車に電磁波充満? 東北大学助手が発表 朝日新聞6月3日
  • 第4回市民とメデイア全国連絡集会
    テレビがただの箱になる?
    地上波放送デジタル化を考える
第54号
(2002/04/12)
  • 無線インターネットに異議あり!北海道に1000基の基地局計画
  • 2000年大会は『電磁波問題国際フォーラム』     会場:江戸東京博物館
  • 新たな電磁場曝露指標をめぐる疫学者たちの論争
  • 流産と曝露量についての論争
  • 英国での携帯電話の調査進む
  • ―15のプロジェクトに総額64万ポンドの助成―
  • 電磁場最大量(MMF)の意味をめぐって・・リーとニュートラ対サビッツ論争の要点
  • ドイツでも携帯電話に関する大規模調査プログラム
  • WHOの長官でノルウエー前首相も電磁波過敏症
  • ジャガーの電磁場を調査 ボルボで話題に
  • 「WHOの報告は勧告として受け取るべき」国立環境研究所の兜氏『土曜講座』の講演で語る
  • 【福島】県議会へ「電磁波の安全性に予防原則を」請願
  • 【郡山】ドコモが住民7人を「建築妨害禁止仮処分」で訴訟
  • 【北海道】電磁波過敏症のアンケート調査と無線インターネット計画の反対運動
  • 電磁波による健康被害の実態  −北海道電磁波問題を考える会―
  • 【熊本】「基地局の建設場所は住民感情に配慮を」県が携帯電話事業者3社に申し入れ
  • 尾瀬で携帯電話の通話が可能に、「計画再考を求める意見書」
  • 環境大臣 大木浩殿 WHO,IARCの報告に関する申し入れ
  • 「電磁波プロジェクト」では
第53号
(2002/02/18)
  • MRI(核磁気共鳴診断装置)と血液‐脳関門
  • 超音波による出産異常
  • 携帯電話で若者に頭痛が増加
  • 夜の勤務で乳がんリスク メラトニン減少で
  • 電力労働者にALSリスク、ドール委員会報告
  • 高圧線下16ミリガウスで流産が3倍
  • 鳩の耳に「磁気センサー」帰巣の謎解明
  • 【福島いわき市】 調停は不調に終わる
  • 【上越市】ホテル屋上にJ-フォン基地局に反対の声
  • 【福岡】ドコモが三潴と楡木住民を訴える
  • 【国立市】ドコモ アンテナ基地局工事を強行
  • 【瀬戸市】デジタルタワーの基礎工事を開始 「親の会」講演会開催2月2日
  • 放送事業者が配布する「電磁波は安全です」のビラ
  • 地上波デジタルテレビ放送の問題点 
  • [本]「携帯電話・その電磁波は安全か」ジョージ・カーロ著
  • 電磁波問題国際フォーラムin東京 2002年5月11日(土)12日(日)
  • 英 携帯電磁波徹底調査